【ギリギリ体験談】エアコン取り付け作業中に腹痛!

【過敏性腸症候群(下痢型)】の私のギリギリ体験談シリーズ(笑)記念すべき第1回です。今回はエアコン取り付けの作業をお願いしたときのこと。

 

 

下痢しまくりでも無事に人並みの生活を送っている主婦、おかむ〜です(^^)私のように【過敏性腸症候群(下痢型)】に悩む人に贈る、私のギリギリ体験談。

こんなに下痢ばかりでも工夫して楽しく生きてる私の体験談で、【過敏性腸症候群】なんかたいしたことない!と笑ってほしくて始めてみました。下痢なんか笑い飛ばしちゃいましょう!\(^o^)/

記念すべき第1回目は、結婚して引っ越した新居にエアコンを取り付けてもらったときのお話です。

緊張すると下します

取り付けてもらう日は、夫は仕事だったので私一人で業者の人に対応することに。若い男の人が来ました。

知らない人と二人きりって、とにかく症状が出やすいんですよね(T_T)

この日も、ちょっとヤバイかも…?と予感はありました。

でも取り付けてもらうだけだし、自宅だから私はいつでもトイレ行けるし、と気楽に考えていました。それが間違いでした(笑)

説明が長い

30分ぐらいで取り付けが終わって、あとは保証書などを受け取って、作業確認書にサインをして終わりとなってホッとしたのですが、ここからが長かった。

取り付けてくれた男性は親切心からだったと思いますが、エアコンの使い方や注意点など、説明書を読めばわかるようなことを説明し出したんです。

ありがたいことだったのですが、何しろ知らない人と話しているとお腹はグルグルしてきます。このときも案の定、腹痛が始まりました(TдT)

話を遮ってトイレに行こうかなとも思いましたけど、一生懸命説明してくれる男性を見てるととても言えず(笑)冷や汗かきながら我慢してました(^^;)

ようやく男性が帰ってからトイレに駆け込みましたよ〜(笑)ギリギリでした。

最後に

このときは完全に私の油断が原因。やっぱり知らない人と接するときは、事前に何回かトイレにこもり、便を出し切るべきでした。

この日は自宅だからと高を括って、事前に全然準備をしていなかったんですよね。

【過敏性腸症候群(下痢型)】の一番の対策は、早目に便をいっぱい出しておくこと!これをしておけば、少しは不安も紛れるし実際に便をもよおしにくくなります。

まったく下痢をしない私の夫からしてみれば、「知らない人と話すだけでなんで下痢するの?」って感じみたいですがね(笑)こればかりは【過敏性腸症候群】の人にしかわからない苦しみです。

「知らない人と話すときはトイレにこもってから」

私がこの日に学んだ教訓です\(^o^)/  【過敏性腸症候群(下痢型)】とうまく付き合うコツですね!

おかむ〜でした♪

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